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あらすじ
『ずっと、はぐらかし続けるから悪いんですよ』
大学の講義が終わった灯(トモ)は、帰り道で
《幼馴染の双子姉妹》明(あかり)と光(ひかり)に遭遇する。
二人を前にすると、自分が“ちいさく”感じてしまう…。
なぜなら、彼女たちは見上げるほど《おっきい》存在だからだ。
身長差とはいえ、男として多少ショックを受けていたトモ。
しかし、そんな気も知らず、明と光はトモに好意を抱いていた。
長い付き合いにより友達感覚でもあるトモは、
想いを伝えられるたびに「どちらも好き」だと返し、平行線のまま関係は進んでいった。
そんな関係性を続けていた結果、ついに双子は我慢の限界を迎えて……!?
先に火蓋をきったのは、意外にも大人しい性格の明!
続けて、光からもグイグイと迫られ、当然抗うこともできず――!!
その気になって初めて実感する、身長以外の“カラダ”の成長。
全身の肉付き、艶のある肌、そして《おっきく》なった胸を凝視すればするほど興奮して――
九條シマ先生が贈る、主導権もアソコも逃がさない、ボッキ必至な双子性活!!

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